本文へスキップ

手作りの織物作品を専門とする工房です。
(言語障害リハビリ「あいことば」を併設しています)



お問い合わせは
こちらから

〒981-3362 宮城県富谷市日吉台2-15ー14
連絡先代表 千葉 直史  製作者 金野 亜矢

愛詩小屋では、ショール、ストール、マフラー等をはじめバッグ、小物入れ
巾着袋、花瓶や棚の敷物、ランチョンマット等を販売
しております。
専門では、オリジナルでのタペストリー作品となっており、受注製作をおこ
なっております。現在、ここでの表示価格は、税込み、送料込みでの表示と
しております。各種クレジットカードの利用可能です。
卸売りではなく、こちらでは直販となります。

卸売りの場合は別途ご相談ください。相談の上掛け率を設定いたします。
(卸売りは多少時間がかかりますが、手作りでの、量産も可能です。)
※当方は全てが福祉ボランティアで行なっている工房となります。








作品作り

作品へのこだわり

作品は、一織り一織り手作りとなっており、その色合いや糸の選択なども全て製作者のデザインとなっております。裏地や手提げなどの部分部分にもこだわり、丈夫で長持ちするようにできております。


作品作りの製作者代表

製作者代表は、金野亜矢。彼女が手がける作品は多くの反響をよんでおり、仙台市の病院、施設、宮城県内の病院、量販店で販売も行っております。また、タペストリーにつきましては、ホスピスや施設などに四季を通じて展示させていただいております。


金野亜矢

1964年仙台市生まれ。仙台市で愛詩小屋で千葉潤子の指導のもと、1986年より機織りを始めます。模様や絵を織りだすタペストリーの製作に取り組み、現在、病院やホスピスに飾られ喜ばれております。